MENU
SCSKサービスウェア株式会社

INTERVIEW

スタッフインタビュー

英語を「活かせる」「学べる」「伸ばせる」部署で、自立した考えの同僚たちと働ける。

外資系IT機器メーカーの故障機器回収と配送手配窓口担当
城間 大輔さん (2003年入社)

当社を応募したきっかけは?

学生時代は、英語を話せるようになりたくてアメリカのシアトルに留学していました。新卒で就活していた時、IT/ハードウェア関係で就職したいと考えていましたが、ちょうどこの会社でコンピュータメーカーのハードウェアサポート受付を募集していて、まずはやってみようという軽い気持ちで入社しました。

実は、今だから言いますが、その当時は長く続けようと考えてはいませんでした。ただ、入社したら約1か月みっちり研修してもらえて、新卒入社だったので、研修でビジネスマナーなども教えてもらえて、それはすごく自分のためになったなと思っています。

「ちょっとやってみようかな」で早16年。

最初は、「ちょっとやってみようかな」くらいの気持ちで入社してから早16年です。現在は、外資系IT機器メーカーの機器交換受付の窓口をしています。ここまで続けられた理由としては、平日日勤なのもありますが、今の部署は英語を活かせる、学べる、伸ばせる。というところが大きいです。海外のお客様とのやりとりを通じて身に付けられることも多いと感じています。同じ部署の同僚も海外にいた人が多いので、共通の話題もあって楽しいですね。部署の雰囲気は、社内の他部署とは少しカラーが違うのですが、「がっつり働いて、しっかり休む」という感じですね。自分もon・offのメリハリは必要と感じているので、この部署は居心地がいいし、刺激もありますね。

当社では、事業部ごとに業務内容・研修内容・雰囲気も様々です。私のように、ちょっとやってみようくらいの気持ちでまずは問い合わせしてみるのもいいと思いますよ。意外となじめるかも!




オフィス系の仕事がしたくて入社。社会人1年生でも質問しやすい雰囲気です。

外資系IT機器メーカーお客様サポート窓口
フォーマン 紫音(2018年入社)

当社を応募したきっかけは?

新卒で就職活動をしているときに、ネットで「英語」「仕事」で検索してヒットしたのがここでした。学生の時はお土産屋さんでアルバイトをしていいたのですが、就職する際はオフィス系の仕事をしてみたかったんです。それに、英語も活かしていきたかったですし。

今の仕事内容は、外資系IT機器メーカーの日本本社の代表電話受付対応です。企業の方からの問い合わせが多いですね。業務ツールが基本英語なので、自身の勉強にもなっています。

入社当初は、社会人1年生で緊張していましたが、質問しやすい雰囲気があって馴染みやすかったですね。年齢も社歴もバラバラですが、違和感なく教えられたり教えたりしながらスムーズに業務を進められています。

研修は、1週間程度の座学から、スーパーバイザーに見てもらいながらのOJTを3ヶ月くらいです。対応のモニタリングをしてもらい、自立までサポートしてくれますので、社会人経験・専門知識がなくても始められます。

「仕事と〇〇」、両方充実させたい人にピッタリの職場です。

それから、私が、業務内容以外でいいなと思ったのが、服装・髪型自由なところと、勤務時間の自由度の高さです。私は、ダンスを自分でもやったり、人にも教えてもいるので、シフト勤務なのは好都合でした。「仕事と〇〇」、両方充実させたい人にピッタリの職場です。部内の人も、仕事はきっちりこなし、趣味や家庭との両立をしている人もいるので、こういったスタイルで働きたい人にとっては、うちの会社はいい環境かなと思いますね。もしこういった働き方に共感したら、ぜひ一度お話を聞いてみて、私たちの仲間になってほしいなって思います。